FLOWER

じめじめと暑い梅雨....

mix-up には 今
こんな花たちが 涼しさを、感じさせてくれます。

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こちらは ジューンブライド風に...
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季節を感じることができたり、

体感温度を変えることができたり、

不思議な力を持っています。


※撮影場所は意外なところだったり・・・
  お気づきのかたもいらっしゃいますね・・・
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by mixup_plus | 2009-06-23 13:22

セミナー in 名古屋

2009年6月15日 月曜日

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2009 高橋塾アドバンス

講習です。
名古屋です。

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POWERです。

講習に参加して学ぶこと、知ることは、
私たちにとって 大切なこと。

講師の方の考え、体験をお話して頂けることは、
貴重なこと。

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日々、生活していると まんねりしてしまったり、
今まで感じていたことを わすれてしまったり、
当たり前だと思ってしまったり・・・。

新たに 学べたり、
改めて考えさせてくれる機会でした。

またこれから 私たちも

 POWER を ためて
 POWER を 発揮し
 POWER ある限り 前進していきたいと思います。

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by mixup_plus | 2009-06-23 13:07

6月の休日、東京へ出掛けました。
私の癒しの時間です。

1日目は お買いもの
2日目は 「アントワープ・ファッション展」

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そのお話をちょこっと・・・。
場所は 東京オペラシティアートギャラリー

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アントワープ王立美術アカデミーで教育を受けたデザイナ-、
卒業生のコレクション展でした。

アントワープのスタイルは、強固なアイデンティティーと伝統に
立脚したファッション、あるいはコンセプチュアルなタイプの
ファッションと評されています。

多くのジャーナリストやバイヤーがアントワープを高く
評価するのは、実現性と創造性の間のユニークなバランス
感覚であり、それは、アントワープ・ファッションの商業的な
成功をも説明しているそうです。 

1963年の学科創立時、アカデミーの教育は、シャネルに
象徴されるフランス風エレガントを手本としていました。
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1970年代終わりに、ロンドンとニューヨークで、
ポップ、パンク、ストリート・カルチャーが出現すると、
学生たちは、自分の表現に向かい、アカデミーで教えられていた
美的規範とは正反対の実験を試み始めました。

現在のアカデミーのカリキュラムは、専門的知識の習得よりも、
創造性・オリジナリティー・革新性の発展を目指していて、
アカデミーの4年間について、卒業生たちは、自分とは
何かを発見することを学ぶ、トレーニング期間だったと、証言
しているそうです。  (パンフレット参照)

何も知らずにただ見ているのもよいですが、
こういう知識を入れて見に行くのもまたよいものです。

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このファッション展にある、
ユニーク・アイデンティティー・オリジナリティー・創造性・
現実性・革新性....
これらは私たち美容界も同じだと確信します。
これらを形にする表現の素晴らしさを感じます。

非日常的な空間に行くと、目には見えない何かをまとって
帰ってこれた気分になります。

6月28日まで開催しています。
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by mixup_plus | 2009-06-23 12:34

LISEINTER

リセンテ

~これからの時代に合ったカラーを入れました~
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ここ数十年で、人口分布を見ると、55才~60才と35才~40才の
人口がすごく増えてきています。
この年代の方はオシャレな方も多く、ヘアスタイルにもすごく興味のある
年代だと思います。

しかし、30代になるとファーストグレイ(初めての白髪)に悩まれる方も
いらっしゃいます。
60代の方はグレイヘア(白髪)を気にされ、月に1回くらいのペースで
カラーをし、ダメージを出してしまう方も多いです。


そこでグレイカラーに対応したもので、色持ち、鮮やかさ、幅広い色味、
カラーチェンジが1年通してできるカラー剤を必要とします。

mix-upではこのような希望を叶えてくれる今の時代に合った “リセンテ” と
いうカラー剤を導入し、グレイカラーの方にも満足して頂けるようにしました。


グレイカラーは、黒髪と比べ疎水性(水をはじく)が高く、髪の中の成分(CMC)
の密着度が高いので、お薬が髪の中に入りにくいと言われています。
しかし、今回のリセンテでは、インターセルラーWL処方により、髪の中の成分内
に水の層を作って密着をゆるめることで、髪の深部に浸透!
グレイヘアをしっかり均一に染めると共に、前回のmix-upのお薬より約10%の
アルカリ軽減も実現しました。
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約10%のアルカリ減といってもピンっとこないかもしれませんが、これはすごい
ことだと思います。
例えば、2か月に1回カラーをしたとします。
年6回のグレイカラーで毛先は6回分のアルカリにさらさせます。
しかし、リセンテでは、年6回カラーをしても、毛先は従来と比べ、年5回カラーを
したくらいのダメージにしかならないという感覚です。

そうすることで、パーマをきれいにかけたり、カラーの色持ちをよくしたりと、
さまざまなプラスに繋がるということです。

そして今まで、毛先にダメージばかりを考えていましたが、
根元にどれだけ優しいお薬を使用するかで、今後伸びてきたときのダメージ度が
変わってくるという違う視点からもダメージケアを考えられるようになりました。
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ダメージを直していくのはひと苦労ですが、サロンの優しいお薬で、根元から
毛先まで一生きれいでいられるカラーをお試しください。
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by mixup_plus | 2009-06-03 18:22